| 日 時 |
2006年2月20日(月) 15:00〜17:00 |
| 場 所 |
リージャス渋谷センター 【MAP】
東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティウェスト22F |
| 参加費 |
無料 |
| 定員 |
10名 *「CIO育成委員会」とお間違えにならぬようご注意ください。 |
| テーマ |
不確実性にフォーカスしたIT投資評価手法 |
| 講師紹介 |
斉藤 岳(さいとう がく)氏
株式会社日本総合研究所 研究事業本部 研究員
| 専門分野 | 経営戦略・経営計画、管理会計システム、組織・機能・業務改革 | | 学歴 | 東京大学大学院理学系研究科修了 |
| 職歴 | 平成12年 株式会社日本総合研究所 研究事業本部 |
プロジェクト 実績 |
<経営戦略・経営計画>
・経営統合推進(製薬)
・多角化事業のパフォーマンス評価(電力)
・事業デューデリジェンス(建設、アミューズメント 等)
<管理会計システム>
・連結ベースの物流費管理システム設計(事務機器)
・全社およびカンパニー別の管理会計システム設計(食品)
<組織・機能・業務改革>
・ERP導入に伴う会計業務BPRと利益管理システムの設計(製薬) |
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セミナー 概要 |
経営に不可欠なツールであるITと、外部要因、内部要因の相互関連性が強まり、IT投資の不確実性は増大しています。
これまでは不確実性を脅威と捉え、脅威に対する受動的マネジメントを中心にIT投資を考えてきた企業が多く見受けられました。
本講話ではIT投資の不確実性を投資効果向上の機会と捉え、そのためのマネジメントツールとしてのIT評価手法の紹介と、運用までを含めたIT投資マネジメントの考え方について解説していただきます。 |
タイム テーブル |
| 14:30〜 |
受付 |
| 15:00〜16:00 |
斉藤岳 氏 講話 |
| 16:00〜17:00 |
ディスカッション |
| 〜17:00 |
終了 |
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